どうやら「Firefox 3」がリリースされたようです。
しかも、米モジラはこの新型「Firefox 3」のダウンロード数の世界記録に挑戦するのだとか。
※公開から24時間以内でダウンロードさらた数を記録するらしいです。
どんな機能が付いたのかは、まだ未確認ですが、取りあえず、今からこの世界記録のダウンロード数に貢献してみます。
皆さんもぜひこちらから!!
※もう記録がストップしていたらごめんなさい。
どうやら「Firefox 3」がリリースされたようです。
しかも、米モジラはこの新型「Firefox 3」のダウンロード数の世界記録に挑戦するのだとか。
※公開から24時間以内でダウンロードさらた数を記録するらしいです。
どんな機能が付いたのかは、まだ未確認ですが、取りあえず、今からこの世界記録のダウンロード数に貢献してみます。
皆さんもぜひこちらから!!
※もう記録がストップしていたらごめんなさい。
先週末、京都で偶然、「御霊祭」に遭遇しました。
下記は、その様子。(車から激写しました!写真場所は、烏丸通り。)

このお祭り・・・、
後になって調べると西暦863年から行われており、日本最古のお祭りだとか。
さらにさらに、このお祭りの終着点となる上御霊神社は、「応仁の乱発祥の地」らしいです。
京都は、何気ない街並みの中に歴史が刻み込まれていてる・・その雰囲気がとても好きです。
「ユーザーエクスペリエンス」っていう言葉をご存じですか?
「使いやすさ、利用しやすさ」を意味するユーザビリティよりも広い概念で、製品やWebサイトを利用したときにユーザーが得る「体験、経験」を意味します。
「体験、経験」とは「楽しかった」「心地よかった」「不満であった」など人が製品などに接触した時に感じることで、
「Windows XP」のXPも、このeXPerienceを表しています。
ユーザー視点のインターフェースを作り上げてユーザビリティを高めることは、非常に有用です。しかし、より広い視野で考察していくならば、いくらユーザビリティが確保された設計を行なっていてもユーザーが利用することによって良い体験(experience)となる、言い換えれば、ユーザーに有益となるものでなければ、サイトが求める結果(ROI)を生み出すのは難しいのではないでしょうか。
どれほど完璧に操作性が確保されていても、良いコンテンツ、情報がなければいけないのです。
このようにユーザビリティのみを追求していくのではなく、さらに一歩進んだユーザーエクスペリエンスまで含めたサイト構築が必要になります。
では、Webサイトではそれはどういう要素なのか・・。
次の機会に、その要素について深く掘り下げていきます。
「Adobe AIR」ってご存じですか?
アドビ・システムズ社が提供する最新のデスクトップ・アプリケーションのことです。
どういったものなのか知っていただくには、
実際にインストールして使っていただくのが早いのですが、
「Adobe AIR」の特徴を幾つか挙げてみると、
・デスクトップ・アプリケーションなので、ブラウザの枠に縛られない、
・既存の技術を使用している(Flash、ActionScript、HTML、JavaScriptなど)、
・サーバー側の開発技術(PHPやPerl)も使用できる、
・OSを選ばない、
・マッシュアップが可能
などがあります。
今現在、Adobe AIR1.1 ベータプログラム実施中ですが、
様々なアプリケーションが既に提供されており、非常に楽しいです。
将来、スタンダードなデスクトップ・アプリケーションになりそうな予感。
※下記は、ログ解析ソフト「Google analytics」のAir版。
サイト訪問者の地域を調べるキャプチャ画像ですが、Google mapとマッシュアップされた図は、非常にわかりやすい。

先日、飛騨高山へ行ってきたのですが、その自然庭園での「とある風景」。


自然の中では、本当に心が洗われ、リフレッシュできます。
森林の中での効果を科学的な側面から見ると、下記のようなものがあるのだそう。
「フィトンチッド」
樹木が発する物質で、殺菌成分や独特の芳香がリラックスさせる。
「1/fのゆらぎ」
森の木の葉のせせらぎなどが、心臓のゆらぎに近いと落ち着く。
「マイナスイオン」
身体をリラックスさせ、脳にα波を増やす。
「緑のカーテン」
太陽光の遮断と断熱、紫外線のカットなど。
どれも一度は聞いたことあるものばかり。
身近な商品にも多く使われていますね。
やっぱり自然が一番!
個人的にひそかにブームが起きそうな予感がしているのが「マイ箸」。
エコバッグの次は、「マイ箸」だ!勝手に思っているのですが、どうでしょう・・・。
この間、ふと立ち寄ったお店に携帯用の箸が置いてあったのですが、
これがなかなかファッショナブルで、いいんですね。
>>こんな感じです。
※ネジ式のものは、箸を半分にすることができます。
また、調べてみるとこんな推進プロジェクトもあり、活動も活発みたいです。
エコ、エコとは言われながらも、自身を振り返ると全く携わっていなかったことに気付き、反省をしつつ、とりあえず、この「マイ箸」を持ってみます!!
少し前に流行ったKY語について。
KYというのは「空気が(K)読めない(Y)」の略ですが、
応用語として下記のようなものがあるらしいです。
CK 「超キモい」
AM 「あとでまたね」
FK 「ファンデ濃い」
SKN 「そんなの関係ねぇ」
ND 「人間としてどうよ」
HK 「果てしなくキモい」
しかし、この女子高生の想像力というか、なんというか・・すごいですね。
色々な意味で感心させられます。
で、ここで問題です。
SM ってなんだかわかりますか?
・・・
・・・シンキングタイム・・・・
・・・
・・・思いつきました?
・・・う〜む、何でしょうね。
・・・シンキングタイム・・・・
正解は、
ずばり、
サラリ(S)ーマン(M)だそうです。
あれ?期待はずれでした?
う〜んしかし、なぜサラリーマンなのでしょうか?
女子高生の普段の生活の中でどう関わってくるのでしょうか?
とツッコミたくなりますが、
明らかに悪い意味で使われているのが想像できて悔しいです。
女子高生に「あのSM(サラリーマン)、HK(果てしなくキモい)だよね。」と言われないように気をつけます!