猛反省

今日は大きく反省の國分です。


お客様にお叱りを頂きました。
お叱りを頂いて当然のことをしました。
情けない限りです。


いつも、朝礼においては、「スピード感を持って」とか、「受身・遠慮は悪」という
行動規範を発表しているのですが、全く出来ていませんでした。


営業として会社の看板を背負っているものとして、
僕個人の怠慢は、会社の怠慢とお客様は考えます。
であれば、本当に猛反省です。


反省で終わらず、取り戻していくことが、自分に与えられた使命として
明日からは自分の行動を見直していきます。


今日は反省文の國分でした。


國分


花火とかぶと虫

ども。國分です。


みなさんは、この夏、花火大会などにお出かけされましたでしょうか?
昨日、僕の住む地元四日市では慎ましやかに花火大会が行われました。
実に4年ぶりぐらいの花火見学です。


小学生の頃は、よく兄貴と一緒に霞ヶ浦の埠頭にまで花火大会の
見物に出かけたものでした。
その時は、近くで打ち上がる花火に感動し、スターマインだろうが、
仕掛け花火だろうが、次々に打ち上がる花火に感動した記憶があります。


で、昨年までは東京に住んでおりましたので、府中や立川の花火大会に
行ったりして、色んな種類の花火を見ることが出来ました。
向こうの花火大会は、やはり墨田川の花火大会や横浜の花火大会なども
あるだけに、色んな趣向を凝らした花火が打ちあがっていました。


で、昨日の四日市の花火大会も、久しぶりの見学ということもあって、
近所の展望台のある公園へと向かったわけなんです。
普段は、コンビナートの夜景で有名なスポットでもあるので、カップル達が
それぞれの静かな時間を過ごしているのですが、昨日ばかりは花火を
見物しようと、親子連れの方など沢山の人が集まってきていました。


で、僕も家の近所だからということで、歩いて向かったのですが、山の
上にある展望台ということで、暗い坂道を登り、頂上の展望台を目指して
いたところ、「ブゥゥゥン」というムシの飛ぶ音が聞こえたので、一瞬ハチか
セミが飛んできたのかと思い、音のした方を手で振り払ったのです。


すると、何かお腹あたりのシャツに違和感があったので、暗い坂道だったので、
携帯電話のライトでお腹のあたりを照らしてみたのです。


すると、なんと!
カブトムシが必死にしがみついているではないですか!


久しぶりに、野生?のカブトムシを触れることもなかったので、最初は感動した
のですが、しばらくすると他にも沢山の人が歩いている中で、何故僕にだけ
止まったのかが不思議でなりませんでした。


僕の推察では、以下の3点が考えられました。


1:止まるに足る面積が大きかった
2:ピンクのTシャツで目立っていた
3:カブトムシが好む異臭がしていた


これらの理由が考えられました。
1と2の理由については、納得できる所がありますが、3に関しては、
自分で考えていても、情けなくなってきました。
まさか、クヌギやナラといった、カブトムシの好む樹液の匂いが
僕から漂っていたとは考えられません。
であれば、スイカやリンゴといった果実の匂いでもしたのでしょうか?
何かムシを誘惑する匂いでも漂っていたのでしょうか?


いずれにしても、その貴重なカブトムシは花火見学に来ていた親子連れの
方にあげてしまいました。
なぜなら、せっかく山道を登ったにも関わらず、その展望台からはちょっと
しか花火が見学できず、残念な思いをされている方が多かったからです。


さらには、そんなしょっぱい思いをしたにも関わらず、自宅のベランダからの
方が、しっかりと花火の光と音を満喫できた時に、「徒労」という言葉を連想した
のは言うまでもありませんでした。

國分

いやいや、おかしいですか?

ども。國分です。


皆さんは、今年のお盆休みはどこかにお出かけされましたでしょうか?
弊社も昨日からお盆休みの社員が出社し、休憩室(社内ではHawaiiと呼んでますが)
には、各地の銘菓が並び、みんなそれぞれ旅行に行ってきた様子が伺えます。


で、肝心の僕はと言うと、どこにも行っておりません。
地味に実家で両親の代わりに家事をしたり、兄弟姉妹の家族が
帰省したので、料理の準備やら後片付けに追われていたのが現状です。
はっきり言って、普段の休日となんら変わらないお休みでした。


で、休み明けにどこにも行っていないにも関わらず、「日焼けした?」と
聞かれたので、何気なく「自宅のベランダで日焼けしてましたが、、、」と
答えたところ、非常に驚かれてしまいました。


具体的には、我が家の2階には、ささやかな洗濯物を干すスペースとして
ベランダがあるのですが、そこに上半身裸で寝転がって、本を何冊か読みながら
日焼けを楽しんでいたのですが、その上半身裸で寝ていたことに、近所の
人から見られても恥ずかしくないのか?という意図で驚いたようです。


おかしいでしょうか?


2階のベランダ部分なので、当然、往来からは見ることは出来ません。
それ以上に、我が家の敷地内で、別に全裸で過ごしていた訳でもないので、
問題ないとは思うのですが、やっぱり近所迷惑となるのでしょうか?


確かに、30過ぎのオッサンが上半身裸でベランダをうろうろしているのは
あまり美しい風景とは言えないかも知れません。
しかしながら、実はこの行事というか、イベントは10年以上続いている、
伝統ある行事なのです。


それを今更止めるというのも、すぐにはハイと言いかねます。
近所の方に迷惑をかけているのであれば、すでにクレームが発生しているはずです。
であれば、拡大解釈としてこれもこの近所内、夏の風物詩と言えるのではないでしょうか?


甲子園、蚊取り線香、盆踊り、市民プール、入道雲、朝顔。
そして、國分のベランダ日焼け。
風情があるじゃありませんか(笑)

國分

「家族の肖像」って?

ども。國分です。


巷の紙面やTVをにぎわせている「所在不明高齢者」の問題。
これは、いったいどうなっているのでしょうか?
年金や遺族慰労金など、毎年不正に受給していたことも問題ですが、
そもそも個人情報保護の観点から、個別訪問で生存しているかの
実態調査が出来なかったということも、全く笑えません。
隣近所に住んでいる方も、気にならなかったのでしょうか?


そりゃ海外のメディアからもバカにされるはずです。
人ひとりの命が、紙の上でだけ取り扱われる恐怖。
高齢者社会とか、長寿国なんておこがましすぎます。
この笑えないシステムへの嘲笑は当然と言えます。


年金問題にしろ、今回の問題にしろ、社会システムとして、国や自治体任せに
するというのは、限界が来ているのかも知れません。
明日は我が身と考えるならば、何をすべきか真剣に考えなくては、
いつか、僕が死んでいたり、存在しなかったことになりかねませんね。


國分


熱中症

ども。國分です。


今日、お客様のところに伺ったときに出た話。


所ジョージさん、畑の草むしりで一時軽い熱中症


いやぁ。大変な暑さです。
そりゃ所さんでも、熱中症に罹ってしまいますよね。


お客様によると、アスファルトの照り返しなどで、小さな子どもの
身長ぐらいの高さで、体感温度が40℃近くになるそう。
なので、お子さんが外出される時は、熱中症にならないよう、
気をつけなくてはなりませんよね。


お盆前で、大変な毎日ですが、この天候もピークはあと2,3日だとか。
まだまだ続きますが、くれぐれも熱中症にはご注意を!


國分

海と山に向かって○○と叫ぶ。

ども。國分です。


前回に引き続き、何の意味も御座いません。
そろそろ、このブログも閉鎖に追い込まれかねません orz


さて、以前からお伝えしているように、最近は伊勢志摩方面の
お客様に訪問することが多い僕。


先日も、浜島~賢島~大王崎~鳥羽と、もう十分すぎるくらい
伊勢志摩方面を走破しました。
何とか仕事と言えることは出来たのですが、この季節に伊勢志摩を
仕事で回るほど、酷なことはありません。
コンビニには、浮き輪やイルカが並んでいますし、海を見れば海水浴
ではしゃぐ子どもたちがいるし。
何度か水着持ってくれば良かったと舌打ちするくらいです。


ただ、先日からすごく気になっているのが、伊勢方面から
志摩・磯部方面に抜ける「伊勢道路」と、鳥羽方面から志摩方面に
抜ける「パールロード」の道程がすばらしいということ。


まず、伊勢道路については、伊勢神宮から磯部方面まで、山道を
ひたすら登っていく道路なんですが、何と言うか原生林のように、
鬱蒼と覆い茂った山道は、緑のトンネルをくぐりぬけて行くようで、
何だかありがたいパワーをもらっているような気になります。


一方の、パールロードは、海と空が溶けて混ざり合っているような
景色ばかりで、少しでも余所見しているのか、センターラインを
オーバーして向かってくる車もいるくらいです。
さらに、低木林の緑の絨毯が広がっている光景は、これまた
自然のエネルギーを貰っている気分になります。


これから、益々オンシーズンになり、夏の伊勢志摩を回ることが
多くなってきますが、実はこんなことでパワーを持続できている
のかも知れません。

國分


ども。國分です。


タイトルについて。。。。
全く意味が御座いません orz


さて、先日から販売を開始した弊社の「パールPLUS」。
毎日、毎日、県内の様々なお店や施設、ホテルなどへご紹介に
回らせて頂いておりますが、おかげ様でどんどんと取り扱って
頂いているお客様が増えてきております。


で、実は先日からは、TwitterにてパールPLUSのアカウントを取得し、
早速、毎日の出来事をつぶやいています。
ちなみに、今日は伊勢志摩方面に伺っていたのですが、途中の
パールロードにて「パールロードなう。」とつぶやいたり、今の季節では
「岩ガキ」が食べられるので、定食屋で撮影したカキフライの画像も
載せてみたりと、何だか「ぶらり途中下車の旅」みたいになってます(汗)


パールPLUS公式Twitter


しかしながら、そんなパールPLUSの公式Twitterも、おかげ様で、
フォロワー(こちらのつぶやきをチェックする人)が400件を突破し、
中には、あんな会社やこんなお店をはじめ、まさか!と思うような
雑誌の編集部の人からもフォローしてもらっています。


こういったところからも、Twitterがもたらす影響に驚かざるを得ません。
以前からも書いておりますが、Twitterを使ってビジネスチャンスをなんちゃら
とかってセミナーが開かれたりしていますが、単純に「あんな人が普段は
こんなことを考えているんだなぁ。。。」ってことを知ることが出来ることのが
すごいことなんじゃないでしょうか?
ビジネスチャンスにって賢しく考えるだけで、疲れちゃいませんかね?


そういった点で言うと、個人のTwitterと大きく違う公式Twitterは、
「繋がる」ってことのヨロコビを実感できる訳なんです。


しかしながら、公式Twitterに比べ、相変わらずバカなTweetしか書いて
いない僕のTwitterにフォロワーが増えないのは、当然の報いかも知れません、、、

國分

ありゃまぁ!

ども。國分です。


衝撃的なニュースが飛び込んできました。


米グーグルから検索技術=日本のヤフー、提携を正式発表


まぁ元に戻ったということでもありますが、それにしても
何故、今なんでしょうか?不思議です。


いずれにしても、ユーザーとしては喜ばしい限りです。
さらにこういった流れが加速していけば、もっとインターネットが
身近な存在になり、革新的な技術が生み出されていくのではないでしょうか?


國分

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